TCD(デザインプラス)の中田社長による12/23メルマガ記事。
この話を読むと
◎社会人が飯のタネとしている「仕事」
◎小・中学生が襲われている「勉強」
ここに両者を隔てる垣根が存在しないことを、改めて実感させられる。
実質的な意味は無いのに「やっている感」だけを出している仕事は世の中にごまんとある。一方、漢字の練習と称して同じ漢字を無思考にダラダラとノートに書くとか、記憶に刻まれないのに「やった感」だけを満たす勉強。
要は、自分が今している取り組みに実質的な効果があるのか?を常に考えているか、ということである。