COVID-19感染症対策について(4/6更新)

※塾生向けお知らせページからの再掲です。

【<お知らせ>COVID-19感染症の対策(4/6更新)】
◎37.5度以上の発熱、咳が出る場合は自宅休養して下さい。
◎入退出時、6階フロアのお手洗いに立ち寄り、液体石鹸で爪先から手首まで、表裏をよくこすって洗って下さい。(清潔なハンカチorペーパータオルを要持参)
◎生徒はマスクを着用して下さい。
◎神尾も指導時間中にマスクを着用します。

【<お知らせ>大阪府下に緊急事態宣言が発令された際の対応について】
緊急事態宣言が発令された場合、特措法第45条によると基本的に施設面積1000平米超が対象事業者の目安となるようです。ただし、1000平米以下において必ずしも対象として該当しないという訳でもないようです。
※NHK記事
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/tokyo/correspondence.html
※内閣官房資料
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/yusikisyakaigi/dai7/sankou1.pdf
※特措法第45条
https://bit.ly/3bV7RIs

当塾においては、施設面積1000平米に遥か及ばないこと、集団型学習塾のように数十人が1室に密集することがないこと(仮に事務所が同時稼働する場合でも601室の最大在室人員が6名を超えることは無いこと、特に塾スペースにおいては生徒の同時稼働3人が最大であり、全て横並びの着席、万が一でも両側に生徒が着席することはなく、全ての生徒において左右の片側は必ず空席または壁・通路であること)。神尾と真向かいに継続的に着席・会話をすることはあり得ず、短くても1mの距離で斜め方向の着席位置であること。

以上の当塾の特性に基づき、当塾においては緊急事態宣言が発令された場合でも予定通りの授業を実施します。ただし、任意の自習スペースは当面の間中止します。また、生徒・保護者が接触された方の中に新型コロナウイルスに感染された方が発生しましたら、急ぎ当塾にお知らせ下さい。神尾自身においても毎日検温をし、体調の異変が出た場合には直ちに当塾の稼働を停止します。勿論今後の社会情勢を引き続き注視し、当塾の開塾状況を変動させていきます。

尚、大阪府下における緊急事態宣言の発令中に通塾を停止されたいご家庭はその旨お知らせ下さい。ご相談の上、指導日を繰り延べします。

※塾内における感染防止対策(再掲)
①A2・クレベリン空中殺菌剤の設置
②プラズマクラスター空気清浄機の常時稼働
③換気扇による新鮮な空気の常時入替
④生徒が触れるデスク類の毎日消毒
⑤アルコール消毒ジェルの設置
⑥同時間帯の生徒の密集を避け、真向いでの着席を避けることで飛沫感染を防ぐ

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